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どりん姫の『土佐旅日記』②(^w^)

今回の旅の 一番の目的は、高知が生んだ女流作家
《宮尾登美子さん》の描く世界を訪ねる事です

宮尾登美子先生は 女性の 悦びや哀しみ、嫉妬や怒りを
ご自身が 生まれ育った境遇を元に 作品に描かれています。

『鬼龍院 花子の生涯』
『陽き楼』
など、高知を 舞台にした作品も沢山有ります

映画でも舞台でも 演じられていて、その中には、どりん姫の大好きな時代の歌が流れたり 唄われたりしています

今回は
『陽き楼』
(現:得月楼)
と いう
沢山の芸者さんを
育てた 置き屋さん跡を探します


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